施工 – 現地での打ち合わせ

要約

(1)現地で境界線や、工事スケジュールなど確認。工事は約3ヶ月
(2) 工事後の立ち会い検査日、引き渡し日も決める

詳細

私はヘーベル経由で地鎮祭をお願いしました。地鎮祭の様子はこちら。

その際、ヘーベルハウスの工事課の担当と打ち合わせがありました。地鎮祭がなくても現場で打ち合わせはありそうです。打ち合わせの概要は以下でした。
(1)土地の境界線を目視による確認
(2)排水管の位置の確認
(3)アンテナや電話などの設備の確認
(4)基礎の高さの確認
(5)部屋の広さ、外壁の厚さ、隣の家とのスペースの広さの確認
(6)工事のスケジュール
(7)見学の方法、見学時の注意事項

まずは土地の確認から、そこにどのように建つのか説明いただきました。今回確認があったのはテレビのアンテナをつけてもらう予定なのですが、BSを見るか、BSアンテナをつけれるようにしておくか否か確認がありました。というのは特に打ち合わせではBSアンテナについては話しておらず、その時点ではアンテナをつけれるようにはなっていないということでした。建てた後に付けることは可能だが大きい工事にあるようで、私はたぶん見ることなさそうですが念のためBSアンテナを設置できるよう金具取り付けてもらうことにしました。

その他にどのような工事をするか、どのようなスケジュールになるか用意いただいた説明書を使って説明いただきました。工事中であればいつでも見に来てもよいようで、すでに施工主の我々用にヘルメットが用意されてました。さすがですね。

最後に完了後の検査日、引き渡し日を決めました。11月末から工事が始まり無事に終われば2月下旬には住み始めれそうです。とても楽しみです!

1クリック押していただけるとやる気に繋がるので嬉しいです。

にほんブログ村 住まいブログへ

にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です