施工 – 駆体後の作業

概要

(1)躯体工事後、足場にヘーベルハウスの横断幕。それ以外は大きな見た目の変化なし
(2)ヘーベル板の間にシーリング、またはモルタルで隙間が埋められる

詳細

ヘーベルハウスの工事担当の方から以下のように連絡受けていました。

■今後の工事予定
12/17(火):建物廻りに足場を立てます。
12/18(水)〜12/23(月):躯体工事で、鉄骨やヘーベル版の施工を行い、ボルト等の調整を行います。
12/24(火)〜:床のヘーベル版とヘーベル版の間の目地部分にモルタルを詰めます。

前回は足場から駆体が立ち上がるまでをまとめました。

今回はモルタル部分についてです。

駆体工事を見学後、約1週間ぶりに現場を見に行ってみました。すると・・・

ヘーベルハウスと横断幕がついていました!壁面を見ると、ヘーベル版の間にポリウレタンシーリングが充填されていました。これで防水加工は完了のです。この後に吹付工事があり指定した外壁の色となるようです。

そして中を見させていただくと・・・断熱材、ネオマフォーム設置前が積まれていました。また床のへーベル板にはモルタルが詰められており、隙間がなくなりまっ平になっていました。

少しずつ家らしくなってきました。この次が楽しみです。

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