施工 – 断熱材・配線

要約

(1)ヘーベル版の隙間を埋めた後は、断熱材の設置
(2)その後、ユニットバス設置、電気、水道の配管工事

詳細

前回は駆体後の作業で、シーリングなどで隙間を埋める工事について記載しました。

その後の工事として、断熱材ネオマフォームの取り付け、電気や水道の配管工事、木工事と進んでおり、その途中経過についてです。

ヘーベルハウスの断熱材は、ネオマフォームという物を使うようで、よく家に使われるグラスウール素材と比べると、ネオマフォームは固形なので水など失敬に強く劣化しにくい特徴を持っているようです。今までは4.5cm厚の断熱材を使うようなのですが、我が家では特別に最新仕様として6cm厚のネオマフォームを使ってくれるとのこと。どれくらい暖かいか楽しみですが、現場を見にいくと、壁一面にしっかりと設置されていました。

この後、電気、インターネットなどの情報系の配線、エアコンの隠蔽配管の配管、水道の配管が設置されていました。我が家は2階リビングにしたので1階の天井に水回りの配管が設置されていることが確認できます。

またユニットバスが設置されていました。

どんどん家の形になっていきます。次どのようになるか楽しみです。

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